不動産・建設桜門会
(1)当初時に手弁当の思いやりで運営に携わってくれた会員に『感謝』
(2)後輩・先輩の垣根を越え、何事も全員参加で『信頼と寛容』
(3)母校と他大学には『謙虚』
(4)時代の変化に対応し、潤いと喜びを噛み締めるほどに『決断と実行』
(5)本当によかったといえる『絆』
(6)更なる『団結と結束』
(7)できれば『誇り』
3つのワンスローガン
一段と会の結束を強化し、
一歩前へ
一件でも多くの成約を目指す。
不動産・建設桜門会の紹介
不動産・建設桜門会とは!?
平成12年7月ごろに、新橋の第一ホテルで五名ほどの卒業生が集まったときに何気ない話からお互いの仕事の情報を交換しあってはどうかということがスタートです。
たまたまその当時、不動産五大学合同懇親会の幹事の方から声をかけられたり、稲門会の方に参加の誘いなどがあったり、いろいろな方の暖かい歓迎を受けて、その年の平成12年10月に不動産桜門会を設立しました。
住宅新報の編集委員長の心遣いで桜門会の宣伝を新聞に掲載していただき、その後20数名の会員が集まり、会員同士の協力などで会の組織作りができました。
この桜門会は、日本大学を卒業したOBを中心とし、不動産・建設などの情報の交換を主たる目的とする個人の集まりです。主な会員は不動産業者、ゼネコン、ハウスメーカー、マンションデベロッパー、一級建築士、弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士、などの不動産、建設関連業界の業務に従事する人たちで女性の参加も多く見られます。
『単なる参加型の会ではなく、意識の高い集団の会』を目指しています。不動産、建設に関わる方なら誰でも入会できます。男女問わず、サラリーマンから個人事業主まで、さまざまなメンバーが参加して、幅広い分野までに及んで活動しています。その高い頭脳集団が終結して、将来の日本の不動産、建設業界に役立つよう邁進しております。
平成16年8月に母校と更なる発展に寄与するため、会の名称を『不動産・建設桜門会』と改め、今まで以上に知識の向上とビジネスの発展、そして社会に貢献します。不動産・建設業界に従事している方も、相談したい方も、どなたも歓迎します。
平成17年1月18日
不動産・建設桜門会会長 谷田部泰吉
平成17年度(目標)